静岡中部エリア
アカヤシオ
川根本町大札山
見頃の目安:4/下 ~ 5/上
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シロヤシオ
川根本町蕎麦粒山
見頃の目安:5/下 ~ 6/上
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シロヤシオ
川根本町大札山
見頃の目安:5/下 ~ 6/上
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駿河湾観光連盟
川根本町大札山
見頃の目安:4/下 ~ 5/上
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川根本町蕎麦粒山
見頃の目安:5/下 ~ 6/上
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川根本町大札山
見頃の目安:5/下 ~ 6/上
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裾野市十里木別荘地内
見頃の目安:5/中 ~ 6/中
★★
南伊豆町長者ヶ原
見頃の目安:5/上 ~ 5/下
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沼津市井田地区
見頃の目安:5/中 ~ 6/中
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開花時期は目安であり、その年の天候等により前後することがありますので、事前に開花状況をご確認ください!
一年草やチューリップなどの季節限定の花は、種まきや球根植えが行われない年もありますのでご注意ください!
行政区分ではなく地形分類により、旧富士川町は静岡中部に、沼津市の内浦・西浦・戸田は伊豆半島としています!
二十四節気(24 Sekki – 24 Divisions of the Solar Year)は、古代中国で紀元前5世紀頃に黄河流域で成立した暦法とされ、太陽の動きをもとに1年を春夏秋冬の4季に分け、さらにそれぞれを6つに細分化して計24の節目を設けたもの。季節の変化を細やかに捉えるための指標として日本には6世紀頃に伝来し、奈良〜平安時代に暦や歳時記の中で定着していった。現在でも農業や季節の風物詩の目安として親しまれ、季節感を伝えるとともに日本人の暮らしの中に根付いている。
夏の始まりとされる日で、旧暦ではこの日から立秋の前日までが「夏」とされる。新緑が眩しく、風にも初夏の気配が感じられる。
木々の緑が増し、作物が大きく成長を遂げる時期。麦が穂をつけて色づく「麦生日」にもあたり、初夏の実りを感じる季節。